覚えてるよきっと
君が死んでしまっても
曖昧で正直な言葉だったよね
愛情というか感情というのか
そこまでの優しさが自分を傷つける
知ってたよ
いつか居なくなるって
泣いてたね
作り笑顔の裏
僕は大丈夫だよ
僕は大丈夫だよ
僕は大丈夫だよって
強がってる
さよならはきっと
君も聞きたく無いだろ
優しは残酷で悪気なく傷つけて
どうしようもないと
なげやりになるんだろ
置いてかれる悲しさを
気付かず消えていく
知ってたよ
なにも伝えないって
もう触れることもできないんだね
僕は大丈夫だよ
僕は大丈夫だよ
僕は大丈夫だよって
強がってる
忘れないよずっと
君が死んでしまっても